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正面

デストロイド・トマホーク_あおり正面

掲載品の大きさは、全高約5cm(足裏〜頭頂部まで)・肩幅約3cm。

脚の付け根周りが汚いのは、接着剤が思いっきりはみ出しているためですが、これは子供時代の私が自分でやったものなのか、それとも入手時(※当時の友人との交換で入手)に既にこの状態だったのか、今となっては記憶がありません。

ちなみに当ページのファイル名(destroid-Tomahawk)は、管理人が推測してつけたもので、設定上の名称(綴り)と同じかどうかは未確認です。


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斜め前後

デストロイド・トマホーク_あおり右前方からデストロイド・トマホーク_あおり左後方から

前腕部の砲身が長く、また腰の可動部分(左右回転可能)にガタが大きいため、バランス良く立たせるのが意外と難しく、そのため写真では若干の前傾姿勢になっています。

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8方向

グラージほどではありませんが、このトマホークも造形やバランスはかなり良いと思います。

デストロイド・トマホーク_見下ろし正面からデストロイド・トマホーク_見下ろし右前方から

デストロイド・トマホーク_見下ろし右からデストロイド・トマホーク_見下ろし右後方から

デストロイド・トマホーク_見下ろし後ろからデストロイド・トマホーク_見下ろし左後方から

デストロイド・トマホーク_見下ろし左からデストロイド・トマホーク_見下ろし左前方から

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各種ポーズ

デストロイド・トマホーク_左に腰を捻る

この食玩版では先述の通り、腰に可動部分があり、上半身を左右に回転させることができます。


デストロイド・トマホーク_右に腰を捻る

ただしその腰の可動部分は、かなりガタが大きいです。

股関節(掲載品では接着して固定)については、元の可動状況がどうだったのかは、残念ながら不明です。


デストロイド・トマホーク_うつ伏せ

また本品は、肘関節がちゃんと可動するので、前腕が砲身という特徴的な腕に、表情をつけることができます。


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