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正面

VF-1Jバトロイドバルキリー_あおり正面

この食玩版ではバランス的に、肩〜腕の大きさが目立つのがいまいちですが、体幹部〜脚のバランス・造形はけっこう良いと思います。

また成型色は透き通る感じの白であり、その点は意外に高級感があります。


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斜め前後

VF-1Jバトロイドバルキリー_あおり右前方からVF-1Jバトロイドバルキリー_あおり左後方から

腕は単一パーツであり、後ろから見ると、非常に大きく肉抜きされています。
(これなら、腕の大きさ自体がもっと小さくても良かったのでは)

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8方向

掲載品では股関節部分で、(磨耗して甘くなるのを防ぐため)紙テープを軸に被せてあります。

とはいえ、本品は他の関節部分がかなり緩く、写真撮影時にポーズを安定してとらせるのに、ちょっと手間取りました。

VF-1Jバトロイドバルキリー_見下ろし正面からVF-1Jバトロイドバルキリー_見下ろし右前方から

VF-1Jバトロイドバルキリー_見下ろし右からVF-1Jバトロイドバルキリー_見下ろし右後方から

VF-1Jバトロイドバルキリー_見下ろし後ろからVF-1Jバトロイドバルキリー_見下ろし左後方から

VF-1Jバトロイドバルキリー_見下ろし左からVF-1Jバトロイドバルキリー_見下ろし左前方から

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各種ポーズ

VF-1Jバトロイドバルキリー_歩きポーズ

可動部分は、一般的な腕・脚の付け根と首に加えて、ウエスト部分での回転(上体の左右スイング)ができるのがユニークです。

しかし先述の通り、股関節以外がユルユルであり、歩きっぽいポーズをとらせるのは一苦労でした。


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